ゲームを売ったときの買取金額が予想よりもだいぶ安かった

私は子供の頃にわんぱくこぞうというお店の鷺沼店で家にあったゲームをいくつか売りました。今はこの店舗はなくなってしまったようですが、当時はそこでゲームをよく買っていたのです。
そして、やらなくなったゲームを売って、新しいゲームを買おうかな?と思っていたので、わんぱくこぞうでいくつかのゲームを売ったのですが、トータルの買取金額を見て、思ったよりもかなり安いなと感じました。
その売ったゲームは当時では割と最近のもので店頭には具体的な金額とともに高価買取を実施するということが書かれていたので、期待して持って行きました。
しかし、そのどれもが店頭に表示されていた金額とは程遠いもので、正直がっかりしたんですけど、売らないよりマシだと思って売ったんです。
確かに、そこに書いてある買取金額を絶対に保証するものではないのは分かりますけど、別にケースやディスクが汚いわけでもないのに、何でこんなに差が出るんだろう?と、当時はかなり不思議に思いましたし、こういうのはよくあることなのかな?と思いましたが、それでもイマイチ納得できませんでした。
ただ、店頭に書いてあった金額というのは、定価よりもちょっと安いくらいの金額で、その値段で買い取ったら、その後お店が中古で売ったとしても利益があまり出ないだろうなというのは、大人になれば想像がつきます。
だから、ありえない金額が表示されていたのに子どもだから気付けなかったということになるのだと思います。
商売ってこういうものなのかな?と大人になってから気づいたのです。

今ではネット上にあるたくさんのお店の中から信頼できる所を選べます。

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